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中学生ポピーは小学生と違い、
かなり教材の量が増えます
教科書対応アイコン
もちろん教科書対応。

※難関高校用ハイレベル用は
ありません。

毎月のワークに加えて、
単語帳のような簡単にまとめた
小さな冊子
が毎年4月にあります。
中学ポピーに付属してくる小冊子「おぼえるモード」の写真

それぞれ別々に
紹介しますね。

まずは国語の漢字
中1・4月号
送られてきたものです
ポピー4月号に付属してくる漢字学習用の小冊子の写真

前期と後期に別れて
教材が届きます。

上の写真は
中1前期のもの。

赤いシートで、
漢字やよみがなが
隠れる
ようになっています。

次は社会の地理
こちらも中1の4月号に
付属してきます。
ポピーより中1で送られてくる地理の教材の写真
長男の中学は
1年・2年を通じて
地理・歴史を習うので
今でも使用
できます。

次は理科
ポピー中1の4月号についてくる「おぼえるモード理科」の小冊子の写真
こちらは中1だけの
範囲です。

他には英語は単語帳に
なっています。

実は長男はポピーを
中1の6月でやめました。

クラブに入ってから
全くしなくなったからです。

現在中2ですが、大手塾
第一ゼミナールに入っています。

英語と算数のみで
社会・理科は自分で学習中。

でもまだ中1の4月にもらった
ポピーの一部をしています。

まとまっていて
便利
なんですよ。

市販の冊子で教科ごとに
買うとなると、
とても高価になります。

さて、その難易度ですが、

ポピーで難関高校を
狙うのは難しい
と思います。

全部こなして
平均~かるい上位程度。

そこそこ難しい問題は
出ています
が、
すごい難問というのは
少ない
です。

難関上位を狙うなら、
そのすごい難問を
更に反復練習する
必要が
あると思います。

平均~ちょっと上位ぐらいで
いいという方には
よい教材だと思います。

ボリュームも
長男がこなせなくなるぐらいの
量がありました。

定期テスト対策の問題集
ついてきますが、
範囲が微妙にずれているので、
これはそれほど役に立つ気は
しませんでした。

それより毎月届く
付属のワークの方を
しっかりするといい
と思います。

上ので紹介した写真の小冊子は
4月号の付録です。

やるなら中1の4月号から
取ったほうがお得
ですね。

中2だと11月号から
入試対策の別冊が付属。

1~2年生で習った内容の
復習ドリル
です。

これが14ヶ月続きます。
↑クリック先の
中学生のところで

1年間に送られてくる
ワーク・ドリルのスケジュール

確認できます。

受講料は、全教科込み
月あたり

中1・4420円
中2・4420円
中3・4630円と

破格です。

ちなみに長男が通っている
第一ゼミナールは

1教科・約1万円弱

2教科なので2万円近く
毎月払っています。

塾は高いですよ。

通信教育は子供が
続けることさえできれば
ずいぶん教育費を抑えられます。

もし通信教育を始めるなら、
キャンペーンやプレゼと情報
↓クリック先で紹介しています。

【キャンペーン・プレゼント情報】

大学へ行くとなると、
かなり出費を
予定しなければなりません。
平成22年度の大学4年間の学費調査結果表
考えただけで卒倒しそうですよ。

せめて中学だけでも
通信教育でまかなえたら
いいのですが、
息子には無理でした。

私立難関高校を
受験希望
なら
通信教育ではZ会をおすすめします。

↓学校のレベルごとに
↓教材が送られてきます


●Z会詳細
Z会のipadスタイルコースの説明イラスト

↑クリック先で更に詳細。

2016年度は、ipadスタイルコースが出来て、
家の中で塾に行っているかのように

学習できます。

また、高校まで続けられ
高校では東大コースも
あり、

実際に
東大生にはZ会受講者が
多い
そうです。

もちろん塾との併用も
多いとは思います。

Z会は受講する教科を選べるので
塾では国語・数学・英語

Z会では理科社会という
選択が出来ます。

通信教育だけで
大学まで行けるのが
一番なんですがね。

なかなか難しいです。

それからちょっとしたお仕事の
紹介です。
家事代行サービス求人中
多数のメディアに掲載もされていて
家事代行サービス会社さん。
最近では情報誌「たまひよbizmom」
2016年1月号

「HAPPY 両立スタイル」コーナーに
のっていますよ。

そのCAZY(カジー)さんが
↓求人中
です

掃除が9割程度だそうです。

子供に習い事、塾、
通信教育
などを
させていると
出費がかさみますよね。

ちょっとした足しになればと思います。

※ただし求人は地域限定です。
該当されていない方にはすみません。

【登録できる地域]】
東京都23区・東京都市部
神奈川県・千葉県・埼玉県・大阪市

※サービス提供エリアは順次拡大中で
今後地域がひろがっていくそうですよ。

もし生活費等、ゆとりがほしいなら
いかがですか?