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強制力があれば「通信教材」でも続けられる

強制力があれば「通信教材」でも続けられる

「通信教育は続かなかったわ!」
よく聞きますよね。
通信教育は続かないと言われれいるというイラスト
子供に任せっきりの場合、
続かず、貯まる一方のほうが多い
でしょう。

我が家も小5の次男がポピーをしていますが、
しばらく私が見なかったら、
あっという間にたまってしまいます。

[どうして続いているか]というと
私が強制しているからです。

・平日は
ゲームをするまえに「ポピー」

・土日祝日は
外遊びの前に「ポピー」

やったのを確認して
遊ばせています。

こうしてやっと続いていますよ。

だって、子供はどう考えても勉強より
遊びたいでしょう。

大人ですら、スマホで調べ物をしていても
何故かフラフラと余計なことをしてしまいます。

子供ならなおさら、教材をさせる
強制力が必要だと思います。

通常なら
まず教材をする当事者の子供には
保護者がいるので、

その保護者が
させるよう促すと思います。

でもその保護者が仕事などで介入できなければ
その強制を誰がするの?

だれも出来なければたまっていく可能性が
高い
です。

中学の長男はもう私が勉強を
見なくなったらとたんにやらなくなり
ポピーはやめてしまいました。

※中学生のポピーをしていた頃の
内容は↓こちらで紹介
中学ポピーに付属してくる小冊子「おぼえるモード」の写真
だから塾の先生に任せるようになるんですよね。

先生たちが宿題を出して、
子供達は次の塾までにそれを仕上げて
提出したものは先生がチェックする。

小学生なら、普段勉強しなくても
それほど成績が下がることは少ないと思いますが

中学生ともなると普段の勉強時間が
成績に直結
していきます。

長男(中2)は塾へ行き始めた途端、
成績がかなりアップしました。

勉強量が格段に増えたからです。

この塾のようなシステムが通信教育にも
あれば、続く
かもしれないと思います。

ネットの家庭教師などが
それにあたります。

一度ブログでも紹介しています。
ネットの家庭教師でもリアルタイムに質問できるというイラスト
●オンライン家庭教師の記事

↑クリック先です。

ただ、費用的にはちょっとかかります。

その他に、担任の先生がついて、
勉強した翌日に、それを採点し返却
してくれるという

リアルタイムな通信教育を見つけたのでそれを今回は紹介したいと思います。

↑この文章はワオスタディー様を指していますが、

※ワオスタディー様の紹介は
今後することはございません。

理由ですがワオスタディー様に紹介許可を
2015年12月に申し込みました

2ヶ月以上たっても全くお返事が
頂けませんでした。

他の通信教育社の場合、
即答頂けた所がほとんど
です。

催促のメールも3度ほどしましたが
全く無視されました。

このような対応をする通信教育会社を
信用することが出来ません
ので、

紹介することはご遠慮させていただきます。

ワオスタディーにつきましては、
よい教材かどうかのも検証しておりません。

お使いの方のサイトをお探しになって
下さい。

このような結果になり残念です。

ワオスタディーという
通信教育です。

ワオスタディーメインの教材を紹介
↑このように
●特殊な紙(テキスト)
●最新技術のデジタルペン

を使って学習します。

テキストには小さなドットが
たくさんついていて、
それをペンが読み取って判別
していきます。
デジタルペンでドットの付いたテキストを読み取っている所のイラスト

そのため、テキストが終わったら
すぐにパソコンにデータが送られ
翌日採点が可能
なようです。

担任の先生からは
「励ましのメッセージ」
「間違いのヒント」などが
送られ、子供のやる気に繋がりそうです。

この「ワオスタディー」についても
もう少し詳しく調べたら、

また新しく専用ページを設けて
紹介していきたいと思います。

しばらくお待ちください。

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