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640Pの参考書「自由自在・中学理科」

640Pの参考書「自由自在・中学理科」

以前紹介した、中学生向け参考書『自由自在・社会』に続き、理科の紹介です。
参考書自由自在中学理科のページ数と電流のページの写真
↑こちらが表紙とその一部の写真

社会の記事は
↓クリック先

参考書「中学自由自在社会」の歴史年表ページの写真

理科もかなり詳しいですね。

中学3年間分全てが収まっています。
難関私立高校にもこれで対応できそうですよ。

*-追記 2017.02.24—
長男が難関私立高校に合格できました。
進研ゼミで『難関挑戦コースを受講した先輩の合格高校例』として紹介されている高校です
この参考書は高校受験の前日まで大活躍しました
*————

参考書自由自在中学理科の練習問題と充填チェックのページの写真
↑練習問題も少しですがついています。

公式など重要項目は目立つように、枠で囲われています。

参考書自由自在中学理科の圧力の公式が載っているページの写真

長男は絵が多くて見ていて楽しいと、地質・地層の所を読んだと言っていました。

この本はロングセラーで、保護者の方が受験の時に使っていた、というレビューもありました。

記憶するだけで成績が上がる、理科・社会はおすすめです。

↓楽天で購入
楽天・中学
自由自在・理科関連一覧

今はデザインが変わっていますね。

↑クリックすると対になっている問題集も一緒に出てきます。

アマゾンは↓こちら

アマゾン中学生
自由自在理科

問題集はあえてこの自由自在シリーズでなく違うものを買うほうが実力がわかるのではないかなと思います。

例えば↓こちら

1026円:アマゾン

難関校向けの問題集です。
解説が詳しいです。

たまに解説が間違っていることもあるそうですが、そういうのは子供も気づきます。

そして、参考書があればそれを調べると思います。

世の中、先生が間違うこともあるし親が間違えることもある、全てが正しいことだけではないので、間違っていることに自分で気づき調べてほしいと思います。

今まで紹介したのは、難関高校受験向けの参考書と問題集です。

平均を目指すなら、もう少し簡単なものでよいと思います。

長男と同じ年のこどもがいる近所の友人とランチをしたのですが、やはり成績の話になりました。

彼女の子供は(同じく中2)成績はほとんど平均点ないそうです。

※長男の通っている中学は府下でも成績優秀な子供が多く通っている公立中学で平均以下でも多分平均程度。

で、塾へ行かせるお金がないと言っていました。

そこで、長男が使っていた、簡単な方の参考書を紹介。

中学の参考書・自由自在と舞いスタディガイドのサイズ比較写真
↑左側の
マイスタディガイドです。

↓厚みを比較した写真
中学の参考書・自由自在と舞いスタディガイドの厚み比較写真
薄くて小さいです。

長男はこれを就寝前に寝転がってよく読んでいました。
寝転がって参考書を読んでいるイラスト

これでも熟読すれば平均は取れます。

実際、長男は中1の頃から平均以上ありましたから。

ただ、難関高校を目指すとなると全然物足りないので、自由自在を追加購入しています。

このマイスタディガイドも5教科あります。

友人は文法が載っている「国語」が気に入っていました。
楽天
マイスタディガイド一覧

↑クリック先で全教科見られます

価格も安いし、平均程度のお子さんにおすすめですよ。

次は、次男の苦手な古典・漢文の参考書「システム中学国語古文・漢文編」を購入したのでそちらのレビューを書きますね。

古典・漢文は長文読解より成果が上がりやすい分野だと思います。

ですが、なかなかよい中学生向け参考書がなかったので結構悩んで購入しました。

写真も撮影して載せる予定です。

ではまた次回。

追記 2015.11.13—-
その本のレビュー書きました。
古文が嫌いという中学生の息子のために買った参考書の表紙写真

ユニークな参考書です

古典嫌いの長男でも面白そう~と言うようなちょっと変わった形式になっています。

よかったらそちらもご覧ください。

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